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NEW ISSUE

No.01

FLJ
CONTENTS
ISSUE 02. NOV 2008

ON THE COVER
 
今月のテーマは「ATTITUDE」

MESSAGE
23 from Editor

FEATURES
26 CHAD MUSKA チャド・マスカ
30 WELCOME 2 VENICE
36 SHINNOSK8+JUNNOSUKE
40 THE SURFSKATERS 9 ROCK STAGE
44 HIKARU+JUN TAKAHASHI ヒカル+高橋盾
48 ATUSHI IRI 伊利篤
54 CHRISTIAN SCOTT クリスチャン・スコット
58 SOFTMACHINE
62 SAND / SXSXS
64 AKILLA
66 MEMENTO
70 BEN MORI
72 MSGR
76 EIGHT
80 70s GENERATION
84 LINDA TUNE vs Kidz Rec
86 SABRE
88 LUDWIG
90 WAGDUG FUTURISTIC UNITY

STYLE
92 PRICE OF INNOCENCE
114 DIAMOND

ART
100 PUBLIC/IMAGE. EYES: Shohei Takasaki

SKATE
108 RIPZINGER WORLD

CLOSE UP
120 METALLICA メタリカ

ASK CONCIERGE
122 NYC
124 ART & CULTURE
128 HOME & ABROAD
130 TOKYO STYLE
131 BANDS

PARTY PEOPLE
132 Sayaka is an official photographer for FLJ.

IN EVERY ISSUE
136 Re: MEMBER by 難波章浩
138 HARDCORE FLASH by ZEEBRA
140 KAIKOO TIMES by DJ BAKU
142 VOICE OFF STAGE by SHIN OKISHIMA

GIRLS
144 @H(あっとエッチ)




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FLJ MAGAZINE

FLJ LOG

FLJ主催のイベント第1弾 12/2 ゴリラ・ビスケッツ再結成ライヴ in TOKYO、出演者決定!

FLJ主催のイベント、ニューヨーク・ハードコアの伝説のバンド、ゴリラ・ビスケッツの再結成ライヴですが、出演者が決定いたしました。

FLJ presents
REBIRTH OF HARDCORE PRIDE
12/2 @TOKYO SHIBUYA O-EAST
前売 5,500円、当日 6,000円
18:00 Open  19:00 Start
Live: GORILLA BISCUITS
NUMB
FC FIVE
SWITCH STYLE

FLJのウェブストアでも前売チケットを扱っていますので、興味のある人はチェックしてみてください。
http://www.fljtokyo.com/?cat=71

なお、このイベントはジャパン・ツアーの一環ですので、12/2以外にもショーはあります。

FLJ will present the reunion show of New York Hardcore legend “GORILLA BISCUITS” on Dec 2 at Shibuya O-East.
FLJ presents
REBIRTH OF HARDCORE PRIDE
12/2 @TOKYO SHIBUYA O-EAST
Advance: 5,500yen  Door: 6,000yen
18:00 Open  19:00 Start
Live: GORILLA BISCUITS
NUMB
FC FIVE
SWITCH STYLE

Tickets are available at our website.
http://www.fljtokyo.com/?cat=71

公開日時:11 月 7, 2008 at 10:51pm

ファッションエディターのアシスタントを募集中

本誌ファッションエディターのShinichi Mikawa氏が、
ファッション好きで根性のある、アシスタントを募集中!
経験者、普通免許のある方優遇。写真付きの履歴書または、
データを
〒107-0062 東京都港区南青山3-2-13 FLJ編集部/三河氏アシスタント募集係まで送付して下さい。

採用に関しての詳しい内容は、メール(info@FLJtokyo.com )でお問い合わせください。

公開日時:11 月 4, 2008 at 1:17pm

FLJ STOREにアイテムを追加しました。

SOLD OUTとなっていた、
VA ”Welcome 2 Venice”
を追加しました。

公開日時:10 月 29, 2008 at 7:12pm

FLJ主催のイベント第1弾! ゴリラ・ビスケッツ再結成ライヴ in TOKYO

突然ですが、FLJ主催のイベントをやります。
ハードコアのライヴです。
しかも、ニューヨーク・ハードコアの伝説のバンド、ゴリラ・ビスケッツの再結成!

FLJ presents
REBIRTH OF HARDCORE PRIDE
12/2 @TOKYO SHIBUYA O-EAST
前売 5,500円、当日 6,000円

FLJのウェブストアでも前売チケットを扱っていますので、興味のある人はチェックしてみてください。
http://www.fljtokyo.com/?cat=71

なお、このイベントはジャパン・ツアーの一環ですので、12/2以外にもショーはあります。

FLJ will present the reunion show of New York Hardcore legend “GORILLA BISCUITS” on Dec 2 at Shibuya O-East.

FLJ presents
REBIRTH OF HARDCORE PRIDE
12/2 @TOKYO SHIBUYA O-EAST
Advance: 5,500yen Door: 6,000yen

Tickets are available at our website.
http://www.fljtokyo.com/?cat=71


公開日時:10 月 23, 2008 at 12:11pm

明日、FLJ 創刊2号、リリース!

創刊2号目がいよいよ明日、10/4以降配本されます。
9/30のリリース予定でしたが、印刷の工程上のミスのため、印刷をやり直し、配本を延期せざるを得なくなっておりました。
その創刊2号、創刊号よりさらにパワーアップした内容で、テーマは『ATTITUDE』。
様々な表現でカルチャーを発信するいろんな人間、クルーが登場します。
公開日時:10 月 3, 2008 at 12:56pm

ISSUE 02(9/30発行)の配本予定

9月30日に配本予定だったFLJ創刊2号ですが、印刷ミスのため、現在作り直しております。配本は10/3(金)を予定していますが、決定ではありません。また詳細がわかり次第お知らせいたします。ご迷惑をおかけしますが、もう少しお待ちください。

公開日時:9 月 30, 2008 at 12:43pm

会員様、及び定期購読お申し込みをして頂いたお客様へのお知らせです。

現在、会員様、及び定期購読を申し込みをされた方々にメールでのご連絡をさせて頂いておりますが、一部のアドレスの方に、メールが届かないという自体が起きております。

原因として考えられるのは、メールアドレスの変更、もしくは、携帯電話の設定で、FLJtokyo.comからのメールが届かない設定がされている事が想定されます。

メールアドレス変更のお知らせをして頂くか、メール設定で、FLJtokyo.comのドメインからの受信の許可をお願い致します。

お手数をおかけしますが、よろしくお願い致します。

公開日時:9 月 30, 2008 at 12:24am

配本延期のお知らせ

9月30日に配本予定だったFLJ創刊2号ですが、印刷の工程上のミスで、一部にテキストの文字化け、写真の印刷不良が発生してしまいました。
きちんとした完成品をお届けしたく、印刷をやり直すため、配本を延期せざるを得なくなりました。

楽しみにしていた読者の皆様、関係者の皆様方にご迷惑をお掛けすることとなりますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

配本の日程が決まり次第、ご案内させてください。

今後ともFLJをよろしくお願いいたします。

編集長 大野俊也

公開日時:9 月 29, 2008 at 11:50pm

9/30、FLJ 創刊2号、リリース!

創刊2号目が来週火曜日、9/30にリリースされます。創刊号よりさらにパワーアップした内容になりました。テーマは『ATTITUDE』。様々な表現でカルチャーを発信するいろんな人間、クルーが登場します。乞うご期待!

配本場所も創刊号より若干増えました。SHOP LISTに追加していますので、チェックしてみてください。

公開日時:9 月 26, 2008 at 4:33pm

定期購読の在庫、一部追加いたしました。

SOLD OUTになりました、定期購読の

FLJ #01〜#03(2008年度3冊分):国内発送(全国一律)(007)

在庫を200部追加いたしました。

公開日時:9 月 26, 2008 at 1:59pm

SOLD OUT!

ウェブストアへのご注文、誠にありがとうございます。

大好評につき、「FLJ #01:国内発送(全国一律)(008)は、すべて売り切れました。

引き続きFLJをよろしくお願いいたします。

公開日時:8 月 6, 2008 at 4:40pm

お問い合わせに関して

たくさんのお問い合わせありがとうございます。

明日のウェブストア・オープンに関して、すでにメールで問い合わせていただいた方には、お知らせのメールを送っています。

しかし、一部、携帯メールでお問い合わせの方への返信で、メールが送信できないお客様もございました。

お客様がドメイン指定受信されている場合は「FLJtokyo.com」を登録して頂く必要があります。

お手数お掛け致しますが、よろしくお願い致します。

公開日時:8 月 5, 2008 at 5:28pm

ウェブストア、オープン!

8/6(水)正午よりウェブストアがオープンいたします。購読をご希望の方は、SUBSCRIBEのページにお進みください。よろしくお願いいたします。 

Online subscription service will begin August 6 (noon, Japan time). Thanks for your patience.

公開日時:8 月 5, 2008 at 2:47pm

FLJ在庫状況について

FLJ創刊から1日が経ちましたが、いくつもの店ですでに品切れになっております。在庫の方ももうわずかになってしまいました。増刷、追加配本の予定はありませんので、ご了承ください。

公開日時:7 月 31, 2008 at 4:32pm

FLJ TOKYO #01 創刊

昨日7/30、FLJ、無事創刊することができました。皆様ありがとうございます。
創刊当日は朝からものスゴい反響で、電話、メールなどお問い合わせもたくさんいただきました。電話をいただいた方には不都合な思いをさせたのではないかと思います。大きな会社ではないので、もう電話が鳴りっぱなしで、すべてに対応しきれませんでした。今後もし電話で繋がらない場合、メールでのお問い合わせが確実かと思います。
引き続きFLJをよろしくお願いいたします。

感想などもお聞かせください。

post@FLJtokyo.com

公開日時:7 月 31, 2008 at 12:48pm

創刊のメッセージ

雑誌が好きすぎてしょうがない。
雑誌を通して伝えたいことがある。
雑誌ならではの伝え方がある。
だからこそ、この新しい雑誌を創刊します。

インターネットによって情報が無料になった今、雑誌には何が出来るのか?
そんなことももちろん考えているんだけど、雑誌作りを通して、作り手と読者が最高の快楽を楽しみたいのが一番の理由。

境界線なんてない。エディターもアーティストも読者もみんなで参加して新しいことをコラボレーションするのだ。国内も海外も関係ない。ストリートもハイエンドも関係ない。ジャンルの壁なんて最初から無視しているんだから。

無料にするのには理由がある。作り手と読者の間の距離をなくしたいから。だけど、クオリティはバッチリと追求する。

時代の先端、エッジに位置する一番カッコいいところを共有しよう。
クリエイティヴな感覚がリードする世界。
それを今一度信じたいからだ。

編集長 大野俊也

editor’s message

I know I love magazines too much.
I know I got a lot of things to tell through magazines.
I know the best way to communicate through magazines.
That’s why I am launching a new magazine.

We are living in this era where information is free through internet.
“So, what can we do with magazines then?”
The question arises. I won’t doubt it.
But you know what?
I simply want everyone to enjoy the pleasure of creating something together.
And that’s the reason why this magazine was born.

There are no boundaries.
Editors, artists and readers are all together. We all collaborate and create something brand new.
No boundaries between the nations. No boundaries between street and hi-end.
‘Cause you know what?
I don’t care about the boundaries anyway !

And there is a good reason why this magazine is free.
I don’t want any disturbance between us and the readers.
But don’t be misunderstood. We will maintain the highest quality of all.

So, let us share the pole position of our new era.
Good creativity will always lead the world.
And that’s what I want to believe.

Toshiya OHNO
Editor in Chief

公開日時:7 月 29, 2008 at 2:35am

マイクDからのメッセージ

大野は、日本の若者に向けて、グランジ、ハードコア、ヒップホップ、スケートボードその他のカルチャーを独力で紹介してきた。と同時に、海外の大人に向けても、同じくらい熟達したやり方で、明白なほどさらなる大人な活動も紹介してきた。そう、メスカルのボトルを空ける前または後の大人な活動を……。

Quote from Mike D

Ohno has singlehandedly introduced the youth of Japan to grunge, hardcore, hip hop, skateboard culture and all that good shit. And he’s just as proficient at introducing the adults of other country to decidedly more adult activities–before or after draining a bottle of Mezcal.

公開日時:7 月 29, 2008 at 2:33am